さだまさしさんのスタッフが言いだした「目が点になる」が、 1998年11月『広辞苑第五版』に収録!
これが岩波書店とのご縁になり、約20年後に岩波書店の雑誌『 図書』に連載開始。
家族・故郷・ご先祖様、友・仲間・恩人、 歴史・土地・希望、本・音楽・映画を、胸が熱くなる、爆笑…、 の25の三題噺で語ります。
さださんの温かな人柄とユーモアとセンスと…。多芸多才の秘密も見えてきます。

〈W刊行記念〉武蔵野から宮本常一を考える 赤坂憲雄 ✕ 木村哲也(前編)
〈W刊行記念〉武蔵野から宮本常一を考える 赤坂憲雄 ✕ 木村哲也
第2回 アルコール(1) ストロング系チューハイというモンスタードリンク
松本俊彦 「身近な薬物のはなし」
〈W刊行記念〉武蔵野から宮本常一を考える 赤坂憲雄 ✕ 木村哲也(後編)
〈W刊行記念〉武蔵野から宮本常一を考える 赤坂憲雄 ✕ 木村哲也
【座談会】予定調和のない音楽 飯山ゆい・いとうせいこう・星野概念・森本アリ[『図書』2026年4月号より]
藤井一至 土から読み解くナウシカの謎[『図書』2026年3月号より]
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広辞苑 第七版(普通版)
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