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さだの辞書

 さだまさしさんのスタッフが言いだした「目が点になる」が、1998年11月『広辞苑第五版』に収録!
 これが岩波書店とのご縁になり、約20年後に岩波書店の雑誌『図書』に連載開始。
 家族・故郷・ご先祖様、友・仲間・恩人、歴史・土地・希望、本・音楽・映画を、胸が熱くなる、爆笑…、の25の三題噺で語ります。
 さださんの温かな人柄とユーモアとセンスと…。多芸多才の秘密も見えてきます。
 
 この特集では、『図書』2020年1月号の対談、メディア情報などを掲載。本と一緒にどうぞお楽しみください。
 

 

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著者略歴

  1. さだまさし

    長崎市出身。シンガー・ソングライター、小説家。1973年フォークデュオ・グレープとしてデビュー。76 年ソロ・シンガーとして活動を開始。「関白宣言」「北の国から」などヒット曲多数。小説に『解夏』『風に立つライオン』など。多くの作品が映画化、テレビドラマ化される。NHK「今夜も生でさだまさし」パーソナリティとしても人気。2015年「風に立つライオン基金」設立。様々な助成事業や被災地支援事業を行う。
    著書:風に立つライオン基金との共編書『ボランティアをやりたい!――高校生ボランティア・アワードに集まれ』(岩波ジュニア新書)

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