こうの史代さん メッセージ[台湾の少年]
故郷の台湾語、政府の北京語、根づいた日本語の交差する言葉。
巻ごとに全く違う筆致。見たことのない表現の渦に飛び込むと、このやり方でしか到達しえない境地がありました。
それはわたしがずっと知りたかったことのように思えました。
──こうの史代

故郷の台湾語、政府の北京語、根づいた日本語の交差する言葉。
巻ごとに全く違う筆致。見たことのない表現の渦に飛び込むと、このやり方でしか到達しえない境地がありました。
それはわたしがずっと知りたかったことのように思えました。
──こうの史代
〈W刊行記念〉武蔵野から宮本常一を考える 赤坂憲雄 ✕ 木村哲也(前編)
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第2回 アルコール(1) ストロング系チューハイというモンスタードリンク
松本俊彦 「身近な薬物のはなし」
〈W刊行記念〉武蔵野から宮本常一を考える 赤坂憲雄 ✕ 木村哲也(後編)
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